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2025.03.27大田区池上で30年耐久の屋根材を既存屋根の上にかぶせる工事をしてきました
今回は、ディプロマッドスターという屋根材でカバー工事してきました。
こちらのディプロマッドスターという屋根材は数ある屋根製品の中でも最長保証の30年保証がついている超高耐久な屋根材になっています。
特徴としてはジンカリウム鋼板に自然石粒仕上げがされていて機能、デザイン供にとてもおススメな製品です。
色焼けなどがおこりずらい製品なので長期的に美観がいじされます。
また、熱対策や雨音対策もされた製品です。
色もオニキス(黒) カフェ(茶) テラコッタ(赤) エバーグリーン(緑)の4種類から選べます。
写真の屋根はオニキスになりますね、その他の色だと洋風なイメージになり凄くオシャレな仕上がりになります。
オニキスですとキュッとしまってとてもカッコいい仕上がりですね!
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2025.03.27大田区外壁塗装の仕上げに付帯部雨樋をグレー色(弱溶剤)にしました
今日は大田区で外壁塗装の仕上げに付帯部の雨樋塗装(横樋、竪樋)をしました。
ほとんどの戸建ての樋は塩化ビニール樹脂(プラスチック)でできているため、
外壁や屋根が経年劣化をするのと同じように長い年月が経つと色褪せをし、割れてきてしまいます。
外壁塗装をする機会に一緒に塗装をしてあげることで、紫外線から守り保護するため、樋の性能維持につながります。
外壁の塗料が水性系である場合も、樋塗装の塗料は基本的には弱溶剤(溶剤系)になります。理由としては雨による樋本来の機能を保ち劣化を防ぐためです。
弱溶剤系の塗料は塩ビの塗装面に対して密着性が高く、より耐候性に優れています。
塗料の系統(種類)が変わっても、外壁と色を揃えたり、外観の配色が合うように工夫することで、違和感なく仕上がります。
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2025.03.26目黒区五本木で外壁塗装する前の高圧洗浄してきました
今日は外壁塗装する前の大事な工程である壁の水洗い【高圧洗浄】してきました。
高圧洗浄は既存についている、汚れなどを落とす意味があります。実際この後塗装工事に移りますので汚れごと塗装してしまうと塗膜の剥がれにつながったりなどする恐れがあります。ここで注意しなければならないのが【高圧洗浄】ですので壁に近づけすぎたりすると、壁をえぐってしまったりなど恐れがありますので、適度な距離で隈なく洗浄する必要があります。
長年蓄積してきた汚れは結構ありますので、洗浄すると結構きれいになります!
しかし落ち切らない汚れなどもありますので注意が必要です。
窓枠などは洗浄力を弱にして洗浄します。お家の中に水が浸入するケースがありますので水浸しにならないよう配慮させて頂きます。
普段洗うことのない箇所までしっかりと洗いお家をきれいにします♪
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2025.03.26大田区池上でコロニアルNEOの屋根に防水シートを張る作業をしました。
今回は、コロニアルNEOの屋根にカバー工法をするので、屋根材を葺く前に防水シートを張りました。
カバー工法の下地工程である防水シート、主な役目は雨水の侵入を防ぐことになります。
屋根材のみでは、完全に雨水を防ぎきれない場合もあります。防水シートには万が一屋根材の隙間から雨水が侵入した際に、その下への侵入を防いでくれます。
また、屋根の下地を保護をしてくれます。
基本的に水は重力に従うので、上から下方向に向かって流れていきます。
なので防水シートをはる際は、シートの被り方を意識しなければいけません
下側のシートが上に被る様に張ってしまうと水が流れる際に中に入り込んでしまいますよね!
なので高い位置にあるシートが上側に被る様にしなくてはなりません。
屋根材を葺いてしまうと見えなくなってしまう部分になるので施工の際は写真などで確認できると安心ですね
今の所、そんな施工をしている業者は見たことありませんが間違いない工事の為にも確認しておくのがいいと思います!
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2025.03.26千葉県茂原市でタイル調モルタル壁の中塗り作業とひび割れ補修工事を行いました
千葉県茂原市にてタイル調モルタル壁の中塗り作業を行いました。塗料はアステックペイントのスーパーラジカルシリコンGHで、色は調色で15-20Bと15-50Fの2色使いです。
クラックはとても多かったのですが、ひび割れの具合的には中程度でコーキングで収まるものでした。コーキング材はSRシールを使用しています。
配色はチョコレートのような濃い茶色とミルクティーのような茶色の配色でとてもバランスよくシックで高級感のある色使いだと思います。完成するのが楽しみです。
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2025.03.25大田区で窯業系サイデイング用シーリングの色を外壁に合わせて決めました
今日は大田区で窯業系サイデイング用シーリングの色を外壁材の色に合わせて決めました。
コーキング(シーリング)の色の部分はイメージが湧きにくいお客さんもいらっしゃいます。
今回は、外壁の色を塗装した後にシーリングのカラーサンプルを実際に重ねて最終決定しました。色決めは、大切なお家の外観の印象に大きく左右するため慎重に合わせて選べるように工夫しています。
実際に太陽の光の下で、サンプルを合わせて見ることでイメージが湧きやすいです。グレー色でも濃い色から薄い色まで数種類あり、それぞれで壁の印象が変わります。
SRシールは窯業系サイデイングの目地以外にも、サッシの窓枠周りや屋根材の取り合い目地にも使用されています。
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2025.03.25千葉県茂原市でモルタル壁の下塗り作業を行いました
千葉県茂原市にてアパートのモルタル壁の下塗り作業を行いました。クラックも多く洗浄では落ちきらなかった汚れの上から塗装していきました。
洗浄で汚れを落として乾燥を長く行いました。今回塗装する塗料はスーパーラジカルシリコンGHというアステックペイントさんの塗料です。汚れに強く高耐久のものになります。下塗り材はホワイトフィラーで上塗り材が生きるために吸い込みは多かったですがたっぷりと塗装しました。春が近づき乾燥も早くなってきたので完成まで一気にやっていきたいと思います。
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2025.03.25目黒区五本木で仮設足場架けをしてきました
本日着工の現場になります。
仮設足場架けの工事になります。まずはお客様に安心してもらうため、朝一の立ち合いはもちろんお客様と打ち合わせていった内容をすべて、職人さんと共有し、しっかりと反映することが大事だと心得て挑みます。
また隣近所の方にもしっかりと配慮することが大事だと思ってます。
安全性も必要になりますので、黄色いカバーをまくなど通行人にも配慮しての組み方になります。
今回の足場架けはお隣との境界が狭かったのでフェンスの脱着も必要になりました。フェンスの脱着は足場の組みやすさはもちろん、塗装する職人さんも作業のしやすさが出てくるので、必要な処置となります。ここら辺の配慮を置くことで施工における細かい部分までいい工事ができるので、作業しやすい環境づくりは私共の心掛ける部分にもなります。
これからお客様のお家がどんな変身をしきれいになるか楽しみです♪♪